最近特に気になる医師の言葉
9月末に母の肝臓癌が発見されました。
遡ること8年前、棒有名なK病院に入院し大腸癌の手術をした。「手術は成功しました。リンパ節に転移もありません。」といわれ安心した家族ですが・・・当時の母の状況は、全身状態はあまりよく手術部の縫合不全や慢性腎炎など合併症が色々でて来ました。K病院には入院中色々な診療科を回され、詳しい話はなく、そのまま平成病院に転院してきたのです。情報提供書にもリンパ節転移は記録にありませんでしたのでこの状況を確認しながらすごせば大丈夫と思いました・・・・・
それから8年、週に2回、外来通院していたため、安心していた家族・私自身ではありましたので、大変悔やんでいます。もう少し変化に早く気づき、検査を毎年していたら、早い段階で手術ができる状況で発見され対処できたのではないかと反省しています。
母・父にはできる限りの親孝行をして見守りたいと思っています。
こんなことが続いた状況の中で、「医師の言葉の重み」「病状説明のわかりやすさ」「この患者を絶対助けるぞ!」という先生の意気込みが大変大切であると強く感じています。
先日、44歳の脳内出血の患者さんが救急搬送されました。当日の、救急担当のM
医師に救急搬送以来の報告をして、私も救急室に走りスタンバイしました。病状的に脳外科の症状であったためS医師に待機を依頼しM医師が「若い方だからやれることを精一杯してあげよう」と意気込みを見せてくださいました。周りも「よし助けよう!がんばろう」の気持ちをひとつにして治療に検査協力しました。
やはり、病気は脳の出血でしたかなり広範囲の・・・残念ですがM先生は精一杯してくださり大変ありがたかった。「精一杯することが医師の務め」さすがすばらしいと思いました)
今は、「お医者様さま」の時代ではないのです。患者は医者をしっかり選んでいます。名医を探しています。本当の名医でいてほしい。決して「迷医にならないでほしい。」平成病院医師の方々にお願いします。相手の立場に立って考えられる名医でいてください。
思い切って書きました。お願いいたします。
看護部 真理子の母
























こんにちは!通所リハビリです。今回は、通所リハビリで行っている創作について、ご紹介したいと思います。通所リハビリでは、生きがいや楽しみにつながり、手先などのリハビリも兼ねて、創作活動に取り組んでいただいております。簡単なものでは、塗り絵や折り紙があり、布を使ったパッチワークやヨーヨークラフト、広告紙を使ってのペーパークラフト、アンデルセン等など、様々な創作があります。
























































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