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2008年8月18日 (月)

優雅な生演奏患者ら聞き入る~山陽新聞に第19回倉敷ジュニアフィル演奏会が紹介されました

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8月14日に開催された、当院での第19回倉敷ジュニアフィルハーモニーオーケストラ演奏会の様子が8月15日付けの山陽新聞倉敷市民版に紹介されました。

『優雅な生演奏 患者ら聞き入る 倉敷平成病院

 倉敷ジュニアフィルハーモニーオーケストラの演奏会が14日、倉敷市老松町の倉敷平成病院で開かれ、入院患者や近くの保育園児ら役250人が演奏に聞き入った。

 演奏会は、盆を病院で過ごす入院患者の気分転換になればと1990年に始まり、今回で19回目。幼稚園児から大学生までメンバー70人が出演し、ベートーベンの「英雄」など5曲を披露。患者らは優雅で力強い生演奏に盛んな拍手を送っていた。

 前川八千代さん(74)は「迫力ある演奏だった。元気をもらえました」と話していた。 』

以上新聞記事原文を紹介いたしました。昨年もこの演奏会は山陽新聞で紹介されました。

秘書室 いそ

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