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2008年12月 2日 (火)

隔月刊誌「外来看護最前線」に当院の外来看護が紹介されました

Kangosaizensen このたび外来看護最前線 生活習慣病&外来がん看護 第14巻第2号 通巻56号 発行:日総研出版」に、「認知症を有する糖尿病患者の外来看護」と題して、当院の職員が執筆した記事が掲載されました。これは、特集のテーマに沿って原稿依頼があり、当院職員が寄稿したものです。

特集2、生活習慣病看護における看護師の役割 について、当院の生活習慣病センターで糖尿病の医学管理を行い、認知症をお持ちの方で、もの忘れ外来や通所リハビリを併用している事例を軸に、糖尿病教育入院や糖尿病外来クリティカルパスなどについて12ページにわたり記載されていました。Gairai2

高齢で認知症を発症されている糖尿病患者さまのフォローに全仁会のトータルヘルスケアが非常に役立っていることや、倉敷生活習慣病センターでの糖尿病に対するチーム医療の姿勢が伝わってきました。

是非、ご覧いただければと思います。

秘書室 いそ

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