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2009年12月20日 (日)

「産科と婦人科」に当院婦人科 太田郁子先生が紹介されました

091218 この度、当院婦人科医長 太田郁子医師と総合美容センター長 吉岡保医師の論文が「産科と婦人科」という月刊誌に掲載されました。

タイトルは「子宮腺筋症へのレボノルゲストレル除放型IUS(LNG-IUS)の応用」で、内容は専門的になりますが、レボノルゲストレルを応用した治療法により月経時の疼痛や過多月経の改善が望めるというものです。2091218 

月経時の悩みは女性特有のものなので、なかなか人に相談しづらいですが、当院婦人科の太田医師は女性の先生なので気軽に相談することができます。

また、吉岡センター長は知らない人はいないと言われるほど有名な先生です。

月経時の悩みに限らず、婦人科疾患でお悩みの方も当院へお越しください。

また、今回論文が掲載されました「産科と婦人科」も是非ご覧ください。

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