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2011年8月10日 (水)

OHKのニュースで倉敷平成病院リハビリテーション科石井祐子先生が取材を受けました

Ohk 倉敷平成病院では、岡山県のプロジェクトでロボットスーツHAL(ハル)を利用した脳卒中リハビリの実施施設になっています。

「ハル」は世界初のサイボーグ型ロボットで、筋肉を動かそうとする時に、皮ふ表面にあらわれる生体電位信号をセンサーで読み取り、手足の動きをパワーアシストしてくれるものです。このことについて、取材を受け、

8月6日(土)17時~17時30分の OHKニュースチャージ「ロボットスーツハル」について特集するそうです。番組では、HAL開発者の方のインタビューなどを中心に構成されるとのことです。

また、

8月10日(水)18時15分~19時のOHKスーパーニュース医療特集で「岡山県が推進するロボットスールハルの取り組み」について紹介されます。倉敷平成病院は、県内17施設の代表として紹介されるようです。

リハビリテーション専門医の石井祐子先生がインタビューにこたえ、また、患者さま2名の協力を得て取材が行われました。

是非、ご覧ください。

秘書室 みや

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